33淡路島 Feed

2015年7月20日 (月)

台風に負けずに淡路島家族旅行へ

台風11号が四国・中国地方を縦断した17日(金)から一泊二日で淡路島へ家族旅行へ行ってきました。

今回は、その旅行記です。

  

台風の接近で前日まで迷いましたが、この旅行は私の両親の希望で数カ月前から計画した旅行で、淡路島へ渡れそうなら、頑張って行こうということで決行しました。 (ちょっと無謀なところもありましたが、行って良かったです。)

朝10時過ぎの出発時点では、まだ淡路島までの高速道路では通行止めの箇所もなく、台風の強風にふらつきながらも無事に淡路島に入ることが出来ました。

今回は6人での旅行ということで、レンタカーで7人乗りのワゴン車を借りて行きましたが、背が高いので明石海峡大橋を渡る時は、風で倒れるのではないかと、さすがに不安になりました。

  

明石海峡大橋を渡った後は、いつもなら観覧車のある淡路SAに入るのですが、この日は、下へ降りて「道の駅あわじ」へ向かいました。 (一日目に生しらす丼が食べたかったので。)

ところが、・・・・。

IMGX150717_1784

台風の影響で閉店となっていました。(ある意味、「当然でしょうか?)

真上に見える明石海峡大橋も雨で霞んでいます。

  

IMGX150717_1778

売店の軒の下にあったツバメの巣ですが、あまりの風雨に親鳥もエサ探しに行けず、子ツバメたちがピーピー鳴いていました。

  

この後、国道を少し走ると開いているお店があり、「うどん定食」をいただきました。(雨に濡れて寒くなったので暖かい食べ物が欲しくなりました。)

風雨が強く、ちょっとヤバくなってきましたが、取り敢えず、この日の最初の目的地に行ってみました。

IMGX150717_1794

こちらは、台風にもかかわらず開いていました。

淡路市立 中浜 稔 猫美術館」です。

  

IMGX150717_1804

中浜 稔さんが描いたこのような猫の墨絵がたくさん展示されている美術館です。

墨絵なのですが、すごく表情豊かな猫たちが描かれており、見ていてすごく癒やされました。

そして、それぞれに物語があり、心が暖かくなります。

ネコ好きの方にはオススメのスポットです。

   

この後、いよいよ雨が強くなってきたので、予定より早めですが、ホテルに向かうことにしました。

と言っても、今時点で、すでに淡路島内の高速道路は通行止めになっており、国道を走ることになりました。

ところが、その国道も宿泊地の洲本へ向かう国道が通行止になっていたのです。

通行止の係員の方に教えてもらった県道469号線を走ることになりました。

ここで大きな問題が発生しました。

県道469号線は、一部区間が普通車でもすれ違うのが難しいところがあるのですが、その県道へ長距離運送の超大型トラックも入り込んでいたのです。(正直、無茶やろ!という感じです。)

数カ所で詰まっていて、私も運転手側のバックミラーをたたみ、反対側は窓を開けて奥さんにあと何センチと聞きながらのすれ違いでした。(一人だったらガードレールか、トラックに擦っていたと思います。)

こんなヒヤヒヤした運転をしたのは、免許証を取って40年弱で初めてですね。

  

そんな一日目でしたが、何とかホテルに着くことが出来て、ゆっくり温泉にもつかり、美味しい夕食をいただくことができました。

  

二日目、台風が去って、淡路島では、朝から雨は上がっていました。

自宅のある吹田では、その時間でも大雨警報が出ている上、JR在来線が止まっているとのことで、びっくりしていました。

  

IMGX150718_1835

ホテルの部屋から見た洲本港と海岸です。

ホテルから直接海岸に出られるようになっていて、お天気がよかったら海水浴客でいっぱいになりそうなホテルでした。

  

二日目は、鳴門のうずしお見学が目的です。

高速道路は開通していましたが、国道で南下して福良港へ向かいました。

  

うずしおクルーズまで時間があったので、大鳴門橋の横にある「道の駅 うずしお」に行ってみました。

IMGP1507184149

台風一過で暑い日差しが出てきたので、木陰の道が涼しくて気持ちよいです。

  

IMGP1507184163

「道の駅 うずしお」のレストランの外から見た大鳴門橋です。

水槽の魚(タイ)をシルエットにしてみました。(笑)

  

IMGP1507184190

「道の駅 うずしお」の裏側から見た大鳴門橋と鳴門海峡です。

  

IMGP1507184185

大型船が、潮の流れに逆らってしんどそうに上って行きます。

  

IMGP1507184208

大橋の基礎橋脚部まで出られるので行ってみました。

間近に鳴門海峡が見えますが、まだ「うずしお」は見られません。

   

IMGP1507184215

徳島から瀬戸内海の方向です。

右奥に見えているのは、小豆島あたりです。

   

ちょうどいい時間になったので、うずしおクルーズに向かいます。

IMGP1507184227

ちょうど夏休みに入る最初の日ということで、催し事が行われていました。

右奥に見えるのが、乗船するうずしおクルーズ船の「咸臨丸」です。(船名って好きな名前が付けられるのですね。)

  

IMGP1507184244 

もっと小型船のうずしおクルーズもあったのですが、高齢で少し脚の悪い両親のことを考えて大きな船のうずしおクルーズにしました。

  

IMGX150718_1856

出港時には、何と紙テープのサービスまでありました。

約1時間のクルーズに出発です。

  

IMGP1507184276

後からわかったのですが、この見送りがあったのは、私たちの乗った船だけでした。(何となく超ラッキーでした。)

  

IMGP1507184310

福良港から外へ出ると、遠くに大鳴門橋が見えてきました。

   

IMGP1507184314

一つ早い時間に出て戻ってきた「日本丸」とスレ違います。

乗船客が随分少なそうです。

と言うのも、一つ早い時間では、うずしおの見られる確率が、少し低くなっていました。

  

IMGP1507184346

先ほど「道の駅 うずしお」で歩いた基礎橋脚部です。

  

IMGP1507184362

鳴門海峡の潮の流れの早いところが近づいてきました。

すでに小型船のクルーズがうずしおのまわりのを周っています。

淡路島側は、基礎橋脚部まででしたが、鳴門側だと、橋の下を歩けるようになっていて、写真の橋の左下のところまで歩いて行けます。

  

IMGP1507184410

こんな感じで、橋の下から、うずしおが見られるようになっていますが、橋が高いのでちょっと遠いでしょうね。

  

IMGP1507184372

いよいよ、迫力ある大きなうずしおが見えてきました。

  

IMGP1507184402

小型船は、すぐ間近でうずしおが見られそうですが、すごく揺れています。

奥が淡路島側です。

  

IMGX150718_1862-1

私たちが乗っている大型船でも、手すりを持っていないと怖く感じるくらい揺れます。

大型船にして正解でした。

  

IMGP1507184420

急流になっているのは、四国・鳴門側です。

  

このうずしおの迫力はやっぱり動かないとわかりにくいので、動画も撮ってみました。

まわりの人の声が入っていますが、あまり気にしないでください。(汗)

  


YouTube: 鳴門海峡のうずしお

(設定から画質を1080p HDにしてご覧いただくときれいな映像で観ていただけます。)

  

大迫力のうずしおを楽しんだ後は、楽しみの昼食です。

昨日、食べられなかった「生しらす丼」、「海鮮丼」です。

  

IMGX150718_1870

私は、悩んだ末に「海鮮丼」にしました。(真ん中に生しらすものっているので。)

  

S__12558358

こちらが、娘が食べた(撮った)「生しらす丼」です。

これも美味しそうです。

  

お安く、美味しく、お昼をいただいた後は、ちょっと早めですが、渋滞も気になるので帰路につきました。

と言いながら、昨日、立ち寄れなかったところへ1ヶ所だけ寄ってみました。

  

IMGP1507184513

淡路島の「伊弉諾神宮」です。

淡路島は、伊弉諾尊 (いざなぎのみこと)と伊弉冉尊 (いざなみのみこと)による国生み・神生みの神話で、最初に造られた地とされていて、それが起源となっているのが、この神社です。

もとは神社でしたが、終戦後、神宮となったそうです。

  

IMGP1507184534

歴史ある立派な拝殿です。

明治初期に現在の地に改築されたそうです。

  

IMGP1507184553

淡路国一宮で、神宮と言われる地位の神社だけあり、拝殿の奥にさらに立派な本殿が控えています。

屋根は桧皮葺き(ひわだすき)となっています。

  

IMGP1507184558

拝殿の全景です。

  

IMGP1507184560

桧皮葺き屋根の表神門です。

立派な神宮で、帰るときには、観光バスも来ていました。

   

IMGP1507184569

「さざれ石」の説明がありました。

「さざれ石」とは、「君が代」で謳われ、下鴨神社にもありました。

さざれ石は年とともに大きく成長し、岩になると信じられている神霊の宿る石でということで、歴史ある神社に置いてあるようです。

  

台風に振り回された家族旅行でしたが、どうにか無事、帰宅することが出来ました。

  

両親も高齢となり、歩くのもちょっと危ない感じで、下の娘はヤマハ音楽教室の先生が忙しく、なかなか自由に休みが取れなくなり、家族6人揃っての旅行はこれが最後になりそうな感じです。

一日目は台風で大変でしたが、二日目はお天気も良くなり、鳴門のうずしおも間近で見ることが出来、楽しい思い出の一つになったような気がします。

   

2009年1月20日 (火)

淡路島 灘黒岩水仙郷へ(その5)<露出について>

灘黒岩水仙郷をダラダラと続けてきましたが、今日は最終回と言うことで、帰り道に撮った風景です。

conv090120001

淡路島のもう一つの水仙郷の「立川水仙郷」の近くから見た風景です。

立川水仙郷には、水仙だけでなく怪しい博物館があり、そちらも気になったのですが、こちらは自然の水仙郷でなく植栽された水仙と言うことで、今回はパスしました。

また、こちらは日本水仙だけでなく、外来種も多く植えられているそうです。

機会があれば、いつか入ってみたいと思います。

 

conv090120002

高速道路の淡路サービスエリアからの明石海峡大橋です。

このあたりでは青空も見えていい感じだったのですが、このあと、橋を渡ると突然雪が降り出して、吹雪の中を走るような状態となりました。

conv090120003

上と同じ場所から見た神戸市内のビル群です。

風が強く寒かったですが、海を見ていると気持ちはいいですね。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今回の水仙郷撮影で苦労したのが露出の設定でした。

普段、私は絞り優先オートで露出補正を使って撮影するのですが、水仙郷では、花が多いところは白く、花の少ないところは緑と、明暗の差が大きいため、カメラの露出計がなかなか一定になってくれません。

構図を決めてシャッターを押すと、真っ白にオーバーになったり、反対に真っ黒にアンダーになったりするのです。

それも、手持ちですから、撮り直すとわずかに構図が変わり、それだけでも狂ってしまうので、露出補正がきまりません。

少しの間、それで苦労して撮っていたのですが、結局は、マニュアル露出にセットして撮るようになりました。

マニュアルであれば、構図をどう変えようが、同じ露出で撮ってくれるので、最初に適当なところで決めてしまえば、あとは、シャッター速度を1~2段程度前後させて補正することで、狙い通りの露出になってくれました。

陽が雲から出たり入ったりで明るさもよくかある状況でしたが、そのような場合でも大狂いすることなく、撮ることが出来ました。

露出が安定しなくて苦労するような時には、お試しください。

(尚、私が使っているK10Dは、PENTAX独特のグリーンボタンというものがあり、マニュアルにセットしていても、このボタンを一押しすれば、オート同じようにカメラの考える適正露出にセットしてくれるという便利な機能があります。)

 

blogに出来るだけ写真を大きく載せたいと言うことで、デザインをシンプルなものに変更しました。

季節感のあるデザインは、幅が狭く固定されるため、写真のアップにはちょっと向かないような感じです。

2009年1月18日 (日)

淡路島 灘黒岩水仙郷へ(その4)<初めての野鳥との出会い>

長々と水仙を並べてきたので食傷気味かと思いますので、今日はその水仙のまわりの斜面などでいっぱい咲いていた黄色い花でお口直しです。

conv090118016

調べてみると「シマカンギク(島寒菊)(別名:アブラギク)」のようです。

日本に自生するキク科の宿根草で、11~12月が花期の冬の花です。

江戸時代に花を油に浸けて傷薬を作ったことから「アブラギク(油菊)」の別名があるようです。

conv090118015

これは、水仙郷のすぐの横の川ですが、こんな感じで海岸線の道路沿いの斜面にずっと咲いていました。

ある意味、水仙よりすごいなぁと言う感じでした。(すごい繁殖力ですね。)

 

このblogではあまり「食」の写真はアップしていませんが、今回はちょっとアップしてみます。

conv090118014

水仙郷にある食堂で食べた「水仙うどん」です。(後ろのおにぎりは別メニューです。)

「水仙巻き」と呼ばれる卵巻き、タマネギと桜エビのかき揚げ、そして、温泉卵がのっています。

シンプルでなかなか美味しく、何よりも外が寒かっただけに温かいおうどんが最高でした。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日、午前中に買い物に出たついでに、近くの千里南公園へ軽く野鳥撮りの散歩に行ってみました。

雨が今にも降り出しそうなので、あまり時間は無かったのですが、思わぬ初めての出会いがあり、すごくラッキーでした。

その初めての出会いとは、この鳥です。

conv090118013 

あまり美しい鳥ではありませんが、「トラツグミ」という虎柄のツグミです。

ツグミでもないし、シロハラでもないしと、名前のわからない鳥でしたが、調べると「トラツグミ」でした。

こちらが期待して出かけてもなかなか出会えませんが、こうして期待せずに出かけたときに初めての出会いがあります。

野鳥との出会いとは、こういうもののような気がします。

今日の野鳥との出会いは、別宅の「野鳥不定期日記Ⅱ」にアップしましたので、お立ち寄りください。

2009年1月15日 (木)

淡路島 灘黒岩水仙郷へ(その3)

引き続き今日も淡路島の「灘黒岩水仙郷」からですが、今日は水仙でなく、寒い中この水仙郷へ出かけたもう一つの目的の花です。

それは、あまりに早すぎる気もする「梅の花」です。

conv090115002

先週、行く前にネットで調べていると、梅がチラホラ咲いているとの情報があり、数輪咲いていればいいなぁと思って出かけたのですが、何と、写真のように三~四分くらいまで咲いている木もありました。

conv090115001

conv090115005

水仙と梅のコラボ、2月頃であればあるかなぁと思いますが、まだ1月の半ばですからね。happy01

やっぱり、東の斜面で朝日を浴びて暖かいことが多いのでしょうね。sun

残念ながら風が強く水仙と梅のよい香りに包まれることはありませんでしたが、近くに寄るとどちらも春を感じる香りが漂っていました。

 

conv090115004

白梅だけでなく、紅梅もちゃんと咲いています。

conv090115003

梅の木の本数は少ないですが、通路沿いに植えられていて、水仙とともに多くのカメラマンの被写体となっていました。

きれいに咲いている木では、順番待ちとなることもありました。coldsweats01

出かけてみたいけど水仙だけには遠いなぁと躊躇されていた方も、こうして梅の咲いているところを見ると、思い切って行ってみたいと思われるのではないでしょうか?bleah

梅はまだまだ咲いていると思いますが、水仙の見頃は今月中のようですので、ぜひお出かけください。happy01

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は、この黒岩水仙郷でも見かけたマナーの悪いカメラマンの話です。bearing

先に書いたように、この日は10時過ぎには駐車場が満車になるほど、大勢の観光客で賑わっていました。

そして、水仙の中を歩く通路は、人がどうにかすれ違うことが出来る程の狭い通路です。

そのような中で、何と、立派な三脚を立てて撮影している人が数人おられたことです。bearing

中には、銀塩大判のカメラで撮影されている本格的な方もいました。(そりゃ大判は三脚がなかったら撮れませんね。)

確かにここには、「三脚禁止」の看板はありませんでしたが、写真が目的でない観光客も多く、子供連れの家族も多い中で三脚を広げて撮影するのは、如何なものでしょうか?

これは、常識的に考えるとマナー違反ではないでしょうか?think

私が手持ちで撮影しながら横目で見ていると、撮影中に一般観光客に三脚を蹴られて、何かぶつぶつ文句を言っているカメラマンもいました。

どうしても三脚を使って撮りたいのであれば、休日よりも人の少ないと思われる平日にでも出かけて撮って欲しいものです。

こういうマナー違反のカメラマンが増えることで、マナーを考えて普通に撮影を楽しんでいるカメラマンも白い目で見られるような気がして、悲しい限りです。weep

 

2009年1月14日 (水)

淡路島 灘黒岩水仙郷へ(その2)

今日も日曜日に出かけた淡路島の「灘黒岩水仙郷」からです。

前回は、広角側で広さを観ていただける構図の写真を中心にアップしましたが、今日は水仙の花に寄ったり、望遠で撮った写真を中心にアップさせていただきます。

conv090113005 

青空が見えて陽が差したわずかな時間に撮った写真です。

実際は寒いのですが、青空と陽が当たると暖かく感じますね。

ところで、この構図、今朝の毎日新聞に紹介されていた写真とそっくりで、やっぱり良いなぁと思うところはみなさん撮られるのですね。

conv090113003 

上は、同じく青空をバックにした構図です。

雪が降ったり、青空が出たりと忙しいお天気でしたが、日差しと青空が少しでもあって、よかったです。

下は、海をバックにした構図です。陽が差しているのですが、海の上の空には雲がかかっています。

conv090113006

この海の上が青空なら本当に最高なのですけどね。

conv090113002 

 

この黒岩水仙郷には、約500万本の野生の水仙が咲いています。

そのほとんどが一重咲きのニホンスイセンですが、中にこの写真のような八重咲きの花も混ざっていました。

conv090113001

園内を撮影しながら探していると、時々、見ることができます。

conv090113004 

そして、中にポツンと菜の花が咲いていて、春を感じることが出来ました。

conv090113007 

 

海に面した斜面に咲いている水仙の花ですが、写真を見ていただくとわかるように、そのほとんどが海に向かって咲いています。

それは、この水仙郷が東側にあるからで、花は朝日に向かって咲いているのです。

そして、寒い冬ですが、朝日の暖かい日差しを浴びることで、いち早く満開になるのでしょうね。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

前回、これから行かれる方はと書きましたが、今朝、毎日新聞の記事になったように、今年は満開が例年より半月ほど早いようです。

そのために例年は2月中頃までの見ごろが、今年は1月いっぱいとのことです。

是非、早めの早い時間にお出かけください。happy01

 

フォトアルバム

お客様累計

最近の愛読書

リンク

Photoback

  • Wild Bird Square 5
  • Wild Bird Square 4
  • Wild Bird Square 3
  • Wild Bird Square

LuckyBook's ウェブページ

2008年万博公園早朝観蓮会フォトアルバム

  • Conv080718032
    万博公園日本庭園の早朝観蓮会&象鼻杯

雨雲レーダー

  • 近畿周辺の雨雲の様子

地域別アクセス状況

  • 地域別アクセス状況

    ジオターゲティング

Amazon

  • Amazon

最近のトラックバック

 
Powered by Six Apart
Member since 07/2008