24大阪市大附属植物園 Feed

2013年11月 3日 (日)

秋色の大阪市立大学附属植物園へ(超落ち込む出来事)

3連休の初日、秋が深まってきたのでどこへ行こうかと悩んだ結果、一番人が少なそうな私市の「大阪市立大学附属植物園」へ行ってきました。

本当は万博公園を考えていたのですが、「ロハスフェスタ」という催しのため大混雑の予想があったので避けました。

  

大阪市大植物園と言うと春の桜がきれいですが、秋はその桜の紅葉もいい感じでした。

IMGP1311024012

オレンジ色に色づき始めたさくら山の紅葉です。

   

IMGP1311024020

ススキと色ついた桜の葉で秋色いっぱいです。

   

IMGP1311024043

春には美しい姿を見せてくれるしだれ桜は、紅葉も見応えがあります。

春のしだれ桜

   

IMGP1311024076

四季にいろいろな姿を見せてくれる池では、紅葉が映っていました。

この周辺では、「ジョウビタキ」や「ホオジロ」などの野鳥とも出会えました。

   

IMGPQ1311020709

外来種の大きな木々も紅葉がはじまっていました。

Q7に先日購入したフィッシュアイレンズを付けて撮ってみました。

お安いレンズなので、ちょっとピントが甘いところもありますが、フィッシュアイの楽しい写りをしてくれます。

   

IMGP1311024083

ゴールドとブロンズの2色に輝くススキです。

   

   

秋の花も色々咲いていました。

IMGP1311024001

ちょうど見頃となっていた「ホトトギス」です。

   

IMGP1311024056

冬の花の代名詞のような「さざんか」です。

   

P1311021080785

その「さざんか」の吸蜜に来ていた「ホシホウジャク」です。

ピタッと止まってホバリングしてくれるので、暗い木陰でしたが、撮ることが出来ました。

   

IMGP1311024093

真っ赤な「ブラシノキ」(別名:ハナマキ)です。

これほど見た目と名前がピッタリの花も少ないですね。

   

IMGP1311024103

秋の花というわけではありませんが、「スイレン」の花も綺麗に咲いていました。

   

   

大学の附属植物園ということで、採算をあまり考えずいろいろな花を楽しませてくれますが、やはり集客努力はされているようで、植物園でお馴染みの写真展が開かれていまし。

IMGP1311024011

六甲山高山植物や万博公園の写真展と比べると規模も小さく、展示されている写真のレベルもまだそれほど高くありませんが、これからカメラマンが沢山集まってくると、展示される写真のレベルも上がってくることでしょうね。

ハードルが低いうちに、一度応募してみようかなぁ~。(笑)

(ちなみに経営の厳しい公立大学の写真展なので、賞金や商品はありません。)

  

秋も見どころいっぱいの「大阪市立大学附属植物園」ですが、相変わらず人は少なく、ゆっくりと楽しむことが出来ました。

これから冬鳥も色々とやって来ると思うので、冬の間も何度か足を運びたいと思います。

   

  

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   

  

この植物園へ行く前に自宅で超ショッキングな出来事がありました。

今年の6月末に納車されたところのまだ新車と言えるマイカーが、酷いことになってなっていたのです。

  

IMGP1311023989

   

左ドアの部分を派手に擦られていたのです。

普段、隣に留まっている車はシルバーの乗用車で、バンパーの位置からもこの部分が当たることはありません。

多分、日中に隣のスペースが空いている時に、そこを使ってバックでUターンしようとした車が、擦ったと思われます。

  

常識のある人なら、擦ってしまったところで、マンションの管理人室へ連絡すると思うのですが、そのようなこともせず、逃げてしまっています。

明らかに当て逃げです。

先週は、中国監査の接待などで出かけたので車を使っておらず、約2週間の間のいつ擦られたかは不明です。

  

あまりのショックで、植物園へ行くのも止めようかと思いましたが、止めてしまうと反対に落ち込むようだったので、出かけて気分転換をしました。

  

植物園からの帰りに購入したディーラーで修理見積もりをしてもらいましたが、見た目以上にドアへのダメージが大きく、ドアの外パネルは交換となりました。(最近は、板金よりパーツ交換の方がトータル的に安くなるそうです。)

見積金額は、車両保険を使うことを前提に完全修理を行うと約20万円となりました。

   

車両保険に入っているので、修理代はかかりませんが、当て逃げの修理に保険を利用した場合、自損事故と同等となってしまい、長年維持してきた保険の20等級(最高等級)から3ランクも落ちることになってしまいます。

まだ保険会社から3ランク落ちた場合の保険料のアップ金額の連絡はありませんが、もとの20等級に戻るのに最低3年間かかるので、現在の保険料より3年間はアップすることになります。

そのアップ金額が、20万円を超えることは無いと思いますが、もし超えるようなら、自腹で修理したの方が安くなることになります。

   

どちらにしても、何も悪いことをしていないのに、大きな出費となってしまいます。

   

保険会社のオススメで、一応警察にも届けましたが、公道での事故でなく、また、人身事故でもないので、受付をしてくれただけで、何かをしてくれるというものではありません。

数は少ないですが、どこで擦ったかわからないけど、自分の車を擦っていたと加害者が警察に届ける人がいるそうで、その場合に被害届を出しておけば、内容が一致すれば、連絡がもらえるそうです。

ほとんど期待はできませんが、奇跡があれば、助かります。

  

外出先の駐車場で擦られたとか、路駐をしていて擦られたとかであれば、日時もある程度絞ることが出来ますが、自宅マンションの駐車場では、普段クルマを利用していなければ、日時の特定は難しいです。

   

本当に超落ち込む出来事でした。

   

2013年4月29日 (月)

交野市の府立と市立の公園・植物園へ<ほしだ園地・市大植物園>

ゴールデンウィークの前半に入り、どこかへ行きたく、昨日(日曜日)、朝一番から万博公園へ行こうと向かったのですが、9時半に万博公園周回道路に入るとすでに渋滞がはじまっていて、こりゃダメだと諦めて、急遽、交野市私市の「大阪市大植物園」へ向かいました。

そして、またまた急遽、それなら、まだ行ったことが無く、一度行ってみたかった大阪府立「ほしだ園地」の大きな吊り橋を渡ってみようということになり、まずは「ほしだ園地」へ向かいました。

   

1-PX1304281000919

駐車場へ車を置いてハイキングコースにもなっている「ほしだ園地」へ向かいました。

新緑が美しく、空気も美味しいコースです。

  

1-PX1304281000928

「ほしだ園地」の全体地図です。

全体を回るのは、完全にハイキングコースになるので、この日は、取り敢えず、大きな吊り橋「星のブランコ」を渡って戻ってくるコースとしました。

  

1-PX1304281000924

入り口にあたる「わんぱく広場」には、こんな高い「クライミングウォール」がありました。

初めて見ましたが、すごく高いですね。

(右の崖に大きな猛禽類の巣があるということで、たくさんのバズーガ砲レンズが並んでいました。)

  

1-IMGK1304284815

赤い服の方は女性でしたが、登るのがすごく早く、あっという間に上の男性を並んでいました。

体力だけでなく、コツが有るのでしょうね。

  

1-P1304281050539_edited-1

崖のところに留まっているところは撮れなかったのですが、飛んでいるところを雰囲気だけ撮ることが出来ました。

「ハヤブサ」です。

  

いよいよ吊り橋へ向かって行きます。

1-IMGK1304284761

吊り橋まであと400mmというプレートにつられて階段を上がり始めましたが、脚が少し悪い娘には過酷なコースとなりました。

杖でもあればよかったのですけどね。

途中から階段の幅も狭くなり、横は崖のようなところもあり(ちょっと大げさ)、補助する方も大変でした。

  

1-IMGK1304284776

しかし、がんばって上がってきた甲斐がありました。

素晴らしい景色と大きな吊り橋(星のブランコ)です。

高所恐怖症の私には、ちょっと不安もありましたが、ここまで来たら渡るしかありません。

   

1-IMGK1304284785

思ったより安定していて、割りと気軽に手すりも持たず渡り始めました。

しかし、中央部に来るとやはり揺れが大きくなり、思わず手が手すりに伸びていました。

やっぱり「星のブランコ」と言うくらいですから、ブランコ状態ですね。

恐怖心がありながらも、がんばって中央部から見える山並みを撮ってみました。

新緑が美しく、おもいっきり深呼吸していました。

秋の紅葉も美しいでしょうね。

紅葉を撮りに来てみたいですが、春より人が多いでしょうね。

   

1-IMGK1304284798

渡りきったところからの吊り橋です。

  

1-IMGK1304284804

帰りに下から見た吊り橋です。

下から見ると、上から見る以上に高く感じます。

   

どうにか目的の吊り橋を渡ったので「ほしだ園地」はここまでにして、「大阪市大植物園」へ向かいました。

1-IMGK1304284820

さくら山の大きな枝垂桜(イトザクラ)も花でなく、新緑が美しく垂れていました。

これも迫力あります。

  

1-IMGK1304284833_SYLKP

八重の桜?が、まだきれいに咲いていました。

  

1-P1304281050594_edited-1

新緑中に真紅に紅葉している「ノムラモミジ」です。

手前はピンクの花が美しいサザンカです。

   

そして、この日一番の出会いだった「ツツジ」です。

1-IMGK1304284838_SYLKP

桜シーズンには大きな枝垂れ桜の美しい池の周りに七色のツツジが満開となっていました。

  

2-IMGK1304284840_SYLKP

この植物園には、四季を通して何度も来ていますが、ツツジのシーズンは初めてで、ここにこれほどきれいなツツジがあるとは思っていませんでした。

  

1-IMGK1304284862_SYLKP

万博公園・日本庭園のツツジもきれいですが、日本庭園のツツジは開花期がずれて咲くので、全面が満開ということがありません。

しかし、ここのツツジは、全面が満開になっているので、池の周り全体が花でいっぱいとなっていました。

  

1-IMGK1304284859_SYLKP

桜だけでなく、これほど美しい花があるところは、やっぱりこの植物園は最高です。

  

「ほしだ園地」は、駐車場も満車となり、大きな公園に人がいっぱいでしたが、数キロしか離れていないこの「市大植物園」は、駐車場もまだ余裕があり、ノンビリと回ることが出来ました。

  

それでも、数年前に初めてここへ来た頃に比べると人が増えてきたようです。

こういう風にblogで紹介したり、口コミで広まっているのでしょうね。

  

  

GWの前半もあっという間に終わり、明日から3日間仕事です。

今年のGWは、天候に恵まれそうなので、後半も期待して、どこかへ行きたいと思います。

  

2012年4月14日 (土)

大阪市大植物園の春<2012>(その3)(最近のニュースに思うこと)

先週の日曜日に出かけた「大阪市大植物園」から、サクラ山の斜面に咲いていた華やかな花です。

  

DSC12040805376

黄色い花が華やかな「ラッパ水仙」です。

   

DSC12040805371

桜のピンクの花とラッパ水仙の黄色の花が、青空の下で、一段と映えています。

桜だけだとちょっと単調になるところですが、こうして色合いの違う花があると、変化があっていいものです。

    

DSC12040805375

同じラッパ水仙ですが、NEX-5でいろいろと角度を変えて撮ってみました。

地面すれすれの位置から見上げるように撮ってみました。

   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   

昨日は、北朝鮮の高価な打ち上げ花火に振り回されていましたね。

特に日本の独自の情報解析能力があまりに低いのには、あきれてしまいました。

米国、韓国が、打ち上げを発表していても、日本は確認中ということでしたからね。

結局は、米国に頼り切っているということです。

米軍基地は日本に必要ないという意見が多くありますが、こういう状況を見ると、日本から米軍基地が無くなれば、有事の際には、非常に危険な状態になるのではないでしょうか?

憲法で戦争放棄がうたわれても、自国を自らの力で守ることは放棄していないと思います。

理想だけを追っても、仮想敵国がある限りは、自営する軍隊は必要な気がします。

永世中立国のスイスにも軍隊はありますからね。

   

原発問題も同じような感じがします。

理想としての原発廃止は理解できますし、将来、そのようになって欲しいです。

しかし、今すぐに原発に全く頼らない電力供給は無理な構造になっているのではないでしょうか?

原発即廃止を訴える方は、電気代が跳ね上がることを受け入れられるのでしょうか?

そして、電気代が上がれば、日本のほとんどの商品の価格が上がることが、理解されているのでしょうか?

ニュースでもその点が、全く説明されずに、原発廃止の方向への報道が多いような気がします。

日本の電気代が上がれば、工業製品は、国内で製造しても価格が合わず、企業はどんどん海外へシフトするでしょう。

日本には、働くところがなくなり、失業率がどんどん上がっていくでしょう。

将来のために原発を廃止して、将来の就職先がなくなる。

この考え方が、間違いないとは言いません。(間違っているとも思います。)

しかし、こういう点をもっと議論されたり、報道されてもいいのではないでしょうか?

報道機関も、原発廃止論を先導するだけでなく、今すぐに原発がなくなったらどのようになるかのシミュレーションをしてはどうかと思います。

その上で、どういう方向が一番良いのかを問うて行くべきではないでしょうか?

(特に報道ステーション(古館氏)に対して言いたいです。)

ちなみに、私は、電気代が上がれば、多くの民放が倒産するのではと、思っています。

   

こんなことが、思い過ごしであることを願うのみです。

   

2012年4月10日 (火)

大阪市大植物園の春<2012>(その2)

お花見日和となった日曜日に出かけた「大阪市大植物園」から、今日は入園後、最初に向かった「カタクリ」です。

DSC12040805315_SYLKP

朝の日差しを受ける「カタクリ」です。

NEX-5の可動式液晶モニタを使って、ローアングルから撮影しました。

こういう撮影は、可動式液晶モニタならではです。

普通のデジ一では、寝転がるしかないですからね。

ということで、今日は、すべてNEX-5で撮影した写真ばかりです。

   

DSC12040805326_SYLKP

ちょうど開き始めた「カタクリ」です。

  

DSC12040805337_SYLKP

羽を広げた感じの「カタクリ」です。

   

DSC12040805336_SYLKP

そした、完全に開ききった「カタクリ」です。

  

以前は、デジ一で苦労して撮影していたローアングルのカタクリですが、NEX-5のおかげで楽して撮影できました。

しかし、ピント合わせに苦労はします。

液晶モニタでのピント合わせなので、どこにピントが合っているのかがわかりにくいのです。

よく見ていないと、すぐに背景側にピントが合ってしまいます。

このあたりが、液晶モニタしか持たないミラーレス一眼の弱点でしょうか?

ミラーレスでもファインダー(中は液晶の映像ですが)だと、普通の一眼のようにピントが合っている位置がよくわかります。

ミラーレス一眼でも、やっぱりファインダーは欲しいですね。

   

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   

やっと春が来たと思ったら、一気に暑いくらいですね。

通勤時に周りを見ていると、その変化が急過ぎることがよくわかります。

服装です。

先週までの寒さの影響から、まだ冬のコートやダウンのような方がいたり、季節の最先端を走るのか、初夏のような薄着の方もいます。

薄着の方は朝は寒いかなぁと思いますが、厚着の方は日中は暑いでしょうね。

一番服装に困る季節です。

そういう私は、さすがにコートは脱ぎましたが、まだ冬のブレザーを着ています。

朝はちょうどいいのですが、帰りは暑かったです。

   

明日は、気温は高いが、またまた嵐のような雨の可能性もあるとの予報です。

今年は、天候の変化が激しすぎる感じです。

異常な夏が怖いですね。

  

2012年4月 8日 (日)

大阪市大植物園の春<2012>(その1)

最高のお花見日和になった今日、万博公園(近場)と大阪市大植物園(交野市私市)とどちらへ行くか迷った結果、やっぱり人の少ない「大阪市大植物園」へ行ってきました。(正式名:大阪市立大学理学部付属植物園)

DSC12040805408_SYLKP

サクラ山の大きな枝垂れ桜がほぼ満開の状態で、雄大な姿を見せてくれました。

これだけの大きく立派な枝垂れ桜がありながら、いつまでも穴場であるのが不思議なくらいです。

  

IMGK1204088252_SYLKP

サクラ山では、枝垂れ桜だけでなく、早咲きの桜から普通咲きの桜までいろいろな桜が満開となり、見ごろとなっていました。

     

IMGK1204088233_SYLKP

これは、早咲きの「寒桜」です。

今年は、寒い春が続いたので、3月中旬に咲く寒桜と今の時期に咲くソメイヨシノなどが、まとめて楽しめるすごいシーズンのとなりました。

サクラ山全体が、春真っ盛りという感じです。

本当に最高の花見日和となりました。

ということで、この市大植物園もいつになく大勢の人がお花見に来ていました。

DSC12040805413_SYLKP

9時半の開園すぐに着いたときはガラガラで、やっぱりここにはあまり人は来ないのかなぁと思っていましたが、10時をまわると続々と家族連れなどが来援し、お昼過ぎには、こんな状態です。

ここをよくご存知の方には、上の写真のような様子は見たことがないような光景ではないでしょうか。

   

IMGK1204088198_SYLKP

市大植物園の桜というと、サクラ山だけでなく、池の横の「枝垂れ桜(イトザクラ)」も大きく立派な桜で楽しみにしていたのですが、残念ながらこんな状態でした。

右の枝の方には、ほとんど花がついていないので、すごくさびしい感じです。

去年の写真と比べるとその変化がよくわかります。(昨年のイトザクラです

来年は、また元気な姿を見せてほしいものです。

   

この時期の市大植物園というと、もう一つ絶対忘れてはならない花があります。

IMGK1204088191_SYLKP

「カタクリ」です。

例年なら3月末ごろに行くのですが、今年は4月になってしまい、どんな状態か心配でしたが、どうにか写真に撮れる状態で頑張ってくれていました。

これも寒い春の影響でしょうか。

   

朝一番に行ったので、まだ開く途中の花もあり、変化のある生き生きした感じでした。

(今日アップしている写真は、時系列はバラバラに並んでいます。)

お昼過ぎにここへ来られた方が、話されているのをサクラ山の方で聞きましたが、開ききって色もイマイチになっていたそうです。

今日の日差しと暖かさで、一気にヨレヨレになってしまったかもしれませんね。

植物園に着いて、朝一番に「カタクリ」に来てよかったです。

   

こんな感じで、朝9時半ごろから午後2時過ぎまで、しっかり楽しむことが出来ました。

  

私たちが帰るときに、まだまだ来園される方もいて、駐車場は、満車状態となっていました。

そして、この市大植物園も大阪市立ということで、橋下市長に却下されないように一生懸命なのでしょうね。

ここでは珍しく「枝垂桜(桜山)の夜間ライトアップ」という催しをしていました。

今日が最終日ですが、ここ数日間は、夜桜も楽しめたようです。

ふるまい甘酒や草花苗のプレゼントなどもあったようです。

しかし、車での来園厳禁の上、毎日先着200名限定ということで、近場の人と電車で来園される方ための催しという感じです。

  

今週は仕事の方では、お客さんが来られる立会検査が続くためバタバタ忙しいのですが、今日、数百枚の写真を撮ってきたので、今週はそれを整理しながらアップしたいと思います。

しかし、こんなに撮ったのは、何か月ぶりでしょうか?

本当に久々に写真撮りが楽しめました。

  

フォトアルバム

お客様累計

最近の愛読書

リンク

Photoback

  • Wild Bird Square 5
  • Wild Bird Square 4
  • Wild Bird Square 3
  • Wild Bird Square

LuckyBook's ウェブページ

2008年万博公園早朝観蓮会フォトアルバム

  • Conv080718032
    万博公園日本庭園の早朝観蓮会&象鼻杯

雨雲レーダー

  • 近畿周辺の雨雲の様子

地域別アクセス状況

  • 地域別アクセス状況

    ジオターゲティング

Amazon

  • Amazon

最近のトラックバック

 
Powered by Six Apart
Member since 07/2008